22024:8:10(土)快晴の猛暑日
今月の7日(水)立秋でしたが、よく暦の上では枕詞のように、台上は秋の ”あ” の字も 立秋の ”り” 字も全く感じられないほどの連日の酷暑日が続いております。ただ草原の野草たちは不思議と季節どうりの花も咲かせているようです。
そんな訳で 暑いのですが、気になるな花なども咲いているようで、いつものように午前中限定でこの時期の花散策と台上へ。なるべく涼しい時間帯にと7時近くごろ茶が床へ、先着4台の車。
早朝とあって、やはり吹く風はとても涼しく感じる、いつもの散策路へ
早朝から晴れ上がっています。平尾台ブルー!!
ハマグリ岩と電波塔
気持ち良い散策路伝いに
それでは当日出会った 立秋の候の台上の花など
ナンバンギセルが早くも登場でした
キセワタ
そろそろ終盤に差し掛かっているような感ありの ノヒメユリ
早朝とあって、まだぱっちりと開いている メマツヨイグサ
お盆ちかくになると賑やかになる オミナエシ
オトギリソウ
ヒキヨモギ
カワラナデシコ
ガガイモ
ヒメオトギリ
ホザキノミミカキグサ
日増しに大きくなっています
この子はまだ準備ができていないようです
白花も咲いていた
お昼近くの時間になりました、タイムアウトです。熱中症にならない内に引き上げましょう。
以上 立秋を迎えた台上ウオッチでした。















































































































































































