本当に人生って まさに ”光陰矢の如し”とはと・実感するイベントでした、

22025:9:26(金)於 鹿児島県長島町

故郷の幹事役のM君から、半年ほど前 我らが人生最後の傘寿(80歳)の同窓会の案内状が届いた。
万障繰り合わせ できるだけ参加してほしいの呼びかけである。
いつの時でも地元の幹事長 M君には計画から実行と会を動かせてくれる、感謝しかない、もう喜んで参加申し込みである。

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当日を迎えました、今回の集まりは、遠路は千葉県からの T君、また大阪市からは Kさん(女性)など、また県内各地からと、会場に集合。女性の中には失礼ながら 名前と顔が一致しない人も数名。

さて開会の時間となり、幹事長のM君 開催と歓迎の挨拶から

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毎回 M君にはすべてを取り仕切って準備など多大なお世話をかけているが、感謝しかない


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司会進行は地元の U君 丁寧な歓迎挨拶と遠来の友人達を迎えての開催の実施を喜んでくれる

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こちらは 我々を担任していただいた F先生は遠く大阪から 早朝フライトで駆けつけて頂きました。御年88歳 近々日 89歳をお迎えされるとか、ある意味では自分たちよりお元気でおられる。誠もって有難い、

そして開会の乾杯は T君の音頭で 乾杯!!

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中学時代に大の親友であった 千葉県在住の T君、いや~~お互い年を重ねて積る話は尽きない


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さてさて、参加者は 17名 当時の同級生は確か 80名前後の2クラスだったと記憶していて
今回幹事長から配布された 資料によれば、中学時代 机を並べ共に遊んだ、竹馬の友の内、故人となった友人達が もう20数名のと記載されている、幼きころ山野を走り回ったことが思い出される、既に故人となった同級生に向けて 司会進行のU君の呼びかけで、哀悼の真の ”黙とう”をささげる。

さあ一連のセレモニーを終えると懇親会スタートです。

この懇親会の時間 懐かしい友人たちとの歓談に忙しくその様子の写真はテーブル回りで皆無である、
個々 懐かしい友人たちと写真に納まったのを数枚、今回が顔出しをお許し願い
たい。

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親友だった 千葉県から駆けつけてくれたT君 いま国勢調査で忙しいそうである。


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遠く大阪から駆けつけてくれた Kちゃん、相変わらず語り口は優しい すこし細くなった?(失礼)


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県内各地から駆けつけてくれた KちゃんとMちゃん


さてさて懇親会も長々と二時間余り、そろそろお開きの時間となりました。
最後に 今回 傘寿の同窓会を開催出来て 遠来の友人たちに御礼と皆さんのこれからの健勝を祈念しての閉会の挨拶は Sちゃん、ホントにいつも世話役して快く歓迎してく入れる、いつもも有難う

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この会場での同窓会は盛会の内 終了となりました、このまま帰宅へ向かう友人や地元のビジネスホテルで一夜を過ごし翌日帰宅へ向かうなど色々である

これから二次会を兼ねて 参加希望者だけで、カラオケハウスへ移動です、」勿論吾輩も参加です。

さあこれから盛り上がろうの一声で カラオケのマイクが飛び交うにぎやかさ、宴会慣れしてる面々でこちらはもう圧倒される

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歌い上げる Mちゃん、相変わらず美声をきかせてくれる。

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中学卒業して以来の Kさん いや~~懐かしい話が聞けました。今は地元の隣町で元気にしているとか

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Mちゃんが歌っていたら たまらず G君は無理やり?壇上に上がって二人で歌い出した、全員、もう大笑い

そして いつも”座”を、歌い、手踊りでぐ~~うんと盛り上げてくれる千両役者の M君登場である
友人達の歌に合わせて 無茶苦茶な 速攻の踊りである もう皆さん 腹かかえて 悶絶する盛り上がり、いやいや もう久しぶりにこころの底から笑い倒しました

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もう、御年 80歳を迎えた爺 と婆たちの面々 足腰の痛さを忘れての歌い飲みは延々と続きましたが それこそ今回の同窓懇親会はお互いのまたの再会を誓ってお開きでした。

今回 開催を企画と実行をしてくれたM君とS女史に感謝、感謝でした。次回からは全体の呼びかけでなく不定期で集まれる級友と飲み会だけでもして、お互いの近況と交流をしましょうでした。