山帽子の止まり木(3)別館

少しの山旅と、趣味の山野草散策と、そして或る日の、日常を綴る、スローライフ・ブログ

2022年11月

自作の脱衣場の椅子


2022:11:28 (月)

いよいよ 師走月は明後日となりました、
ほんとに月日の過ぎるのが、特に早く感じるころですね


最近、予てから、ふろ場更衣室で衣服を脱ぎ着するとき、片足では、一瞬ではあるけど、バランス取れず、戸惑うことも多々、これは寄る年波で当然?かなとは思いますが。もし予期せぬトラブルが起きてからは遅いと、思案を巡らせていた日々であった。

そんなことが重なって、どうしたらいいかと、適当な椅子など有ったら良いかなと、それなりの店などを回ったりしたが適当なもの見つけださない、金額も、大きさ、高さも今一つ、しっくりこない。

それなら自分なりに作ってみようかと、我が家にある材料で試作、設計図なし?の
適当な材料で何とか完成。これが妙に脱衣所にマッチング 


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大きさも、高さも自分にピッタリ、自画自賛の脱衣所椅子になりました、買えば OO千円ぐらいが
自分の手間だけで 0円也。家内もこれ良いね!のお褒めの言葉頂き?、大変重宝しています。
写真では大きくみえますが、非常にコンパクトに仕上がりました。
これで、座ってゆっくり脱ぎ着できて 歯磨きまで出きてグッド!



 

剣立山へ

2022:11:25(金)

ここ暫く、膝の具合が安定しないと言うか、懸命にケア通いには励んではいるのですが、微妙に違和感有りで近所の散歩程度で過ごしていたのですが、当日は天気も良いことだし膝の調子もまあまあ、そこで、いつもの ありがたや低山の剣立山に向かってみた。

いつものような定番どうり 長野緑地西駐車場の起点から出発です。


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天気も上々なれど 登山者らしき人は見かけない。

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貴船神社の祠を左に見ながら、これまた定番どうり良く整備された 竹林道を気持ちよく通過


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竹林道には朝日が差し込んで来て、何とも雰囲気良い


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緩やかな登山道を徐々に高度上げてゆきます


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第一岩海群


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11月も下旬ともなれば、少しの風で上部からハラハラと落葉が舞ってきます


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そんな中をゆっくりと歩けば 視界が開けて、振り返れば、真っ青な青空!!

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右手側には新しい登山道が整備中です、少し進んでみれば どうも水場が整備されていた、昨今雨が少ないのに 程よい水が出ている、飲用に良いのかな??~~~~

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リサーチはここまでで、元の登山道に合流復帰しました。

一旦 見晴らし場所に出ます


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今日は足立山もくっきりと。


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見上げれば  センダンの大木


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笠岩の直下まで登ってきました。


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さあ、ここから一気に笠岩展望所まで駆け。上がります


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そして、最近、家内が似ていない??と言うので しげしげとみれば 久住連山の一角にある三俣山
になぞらえて、自称”” 三俣岩””と決定しました(笑)


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なるほど、なるほどね~~、こんな発想もあるんだねと家内と妙に意見一致!
これから 我が家では これを 三俣岩 と呼ぶことになりました。
しばしの展望を楽しめば 元の周回路に復帰して剣立山へ向かいましょう。


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堀越城址広場に到着


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さあここから、滑りやすい落葉の登山路の激下りを進むと



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やがて剣立山です。

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狭い山頂ですが他の登山者はだれもいません

相変わらずの大展望を思う存分に満喫

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暫しのお茶タイム。天気も風も申し分なし、お気に入りの至福のひと時、家内が用意してきたコーヒーとミニ羊羹が美味しい


さあ一時の休憩を終えればこれから本当の激下りの下山路が待っている。

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細心の要注意しながら 金の神様まで下山

ここは年末宝くじの果報を念入りにお参りして帰ります

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無事登山口取り付きまで帰ってきました。



今は山野草もほとんど見かけない時期ですが


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沢山のアリドウシの赤い実が多く

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多分 シオン、ノギクの 紺菊?でしょうか

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シロヨメナも終盤

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などなど
楽しみながら無事下山終了。

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緑地公園の皇帝ダリアは真っ盛り。

そんなこんなで、家内に付き添ってもらいながらも、膝の違和感は有るものの、剣立山程度は何とか歩けるレベルでひとまず安堵したことでした。



オンとオフの切り替え・(パークゴルフ)

2022:11:19(土) 曇天

月捲りのカレンダーも随分と薄くなり、今年も指折り数えられる時期になりました。初春 3月ごろから吾輩の花散策の活動始まりから 別に決められたノルマ?が有る訳ないのに、何となくあの花、この花と自然と花追っかけっこが、ことの是非はともかく、毎年のパターンです。ですが11月も下旬近くにもなると山野の花も見納めの時期、さてさて、これから どうやって過ごそうと一段落したりします。

そんな折も折、優しい友人さんが思いもしないような遊び企画のお誘いが舞い込んできた、断る理由なんてさらさらない 渡りに船 とばかりに日程調整して いそいそと指定された場所のゴーでした。

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場所も初めてなら、ゴルフっての遊びなんて我が人生には全く”縁”のなかった遊びに興味津々です。

ともかく全員集合で、レンタルの用具一式を借りて いざ!とそのコースなる場所へ移動。

自分なんて幼少時代、田舎で棒切れを振り回した経験は多々でしたが こんな道具を振り回すなんて夢にもなかったことが これから始まろうとしています。
今日のメンバーズの仲ではMさんが唯一 本格的なゴルフ経験者だけです、

さあ、ともかく早い話しが今日は ”お遊び” ですから もう無礼講でやりましょうってことに。

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さあそれぞれのスタイルでスタート

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笑いで ごまかそう?としてもダメだよ~~ん!
でも一応 ”様”になっています。


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こちらは、いつになく早くも真剣モードに??

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こちらも準備万端、やるき満々です。

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さあ、皆さん注目 頑張れ!と思いきや 少しこすって 距離はチョロチョロ~ありゃま~~!。

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見かねた相方さんがさっそく、愛の手、技術指導?に近寄る

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赤いシャツのMさん、この日ばかりは否に落ち着いて 余裕のよっちゃん!おじさんです。

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そんなこんなで 一応 18ホールを回り切りました。勝負事ですから、途中から皆さん真剣に取り組んでいましたが 所詮、ズッコケやラフ、バンカー 更にオーバーともう爆笑につぐ、爆笑。

一応 真面目に申告制でインチキ?なしのスコアカード。やはり 経験者のMさんが優勝でした。

え!ええ~自分ですか??
早い話が 結果 ブービ賞で、上出来?でした。そんなこんなで こんな大人の遊びも有るんだと、
花追っかけの一段落から 妙に開放??され、何だか オン、オフの気持ちの切り替えができたようなスッキリといい気分にさせてもらいました。

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いや~お誘いから企画、はたまた思いがけないっ景品まで用意していただき、この企画を盛り上げて頂きまして本当にお世話になりました。皆さんと久しぶりでこころの底から大笑い、高笑いさせてもらい、お陰様で 我が胸の内の オン&オフの切り替えができまして、気分一新、こんな遊びもありだなと心から感謝しながら帰路に向かったのでした、皆さんお疲れ様とまた宜しくお願いしま~す。





鞍岳(熊本県・旭志村)

2022:10:27(木) 曇天

記事アップは大幅に遅れてのアップ日時が前後しています。

今回の我が家内たちとの秋の山旅、一泊二日、最終日の行程です。温泉宿で朝食も美味しくいただき、近くの、朝一にて田子山展望所へ(そらふねの桟橋)ちょいと阿蘇の旅の思い出造りに行った後、宿で平日宿泊には一人当たり 3000円分のクーポン券をもらった、しかしそのクーポン券なるものは当該県域内でした利用できない仕組みになっている、なので、また市街地に引き返して、お土産やガソリン給油などして、モタモタして、予定計画時間より二時間余り、鞍岳登山時間も随分と押してしまった。

ともかく、登山計画の通りひとまず鞍岳登山口へ向けて走る。

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鞍岳へは、もうかれこれ多分20年近く前に一回だけ登山したことあるが もうほぼ当時の事は忘れていたが微かに登山口にはアセビの大木が有って良かったな程度しか記憶に有りません。ナビ頼りでどうには登山口までたどり着いた。

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ここが鞍岳登山口です。もう時間は11時少し過ぎですがそれほど時間要する山でないので ともかく身支度終えて、さあ出発です

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いくらか、微かに見覚えのある登山口取り付きです、

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美杉植林の登山道を次第に高度を上げてゆきます

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30数分余りで一旦、山頂直下の女岳との分岐に着いた、ここが指示票に従い右へ鞍岳を目指す少しの急登が待ち受けています。

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ここから予定では10数分で鞍岳山頂に登頂できます。
ほどなく山頂にとうちゃこ~。

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低山ですが独立峰なので360度の大パノラマが広がっている。天気良かったらまだ眺望も良かったのですが当日は曇天でそれほど眺望はなかったが。

この山行記には書いていないが 元々の登山計画では、尾根を接している鞍岳~ツームシ山とセットで登山する計画でした、冒頭で書いたように諸々の出来事で 登山開始が大幅に遅れた為と、鞍岳からのツームシ山への取り付き道をよく把握できなくて、あちらこちらと探してロスタイム発生、ようやく探し当てて時間確認すれば、往復二時間余りを要する、出発時間の二時間遅れがここにきて大きく影響したのでした、皆さんと相談の結果、秋の日暮れは早い上、よく把握していない山は無理しない方が賢明でしょう!との結論、またの機会にでもと、ツームシ山は諦めることとなった。


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もう昼時間も過ぎていることから ここから一旦下山途中の女岳に立ち寄りそこでお昼タイムとしました

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大阿蘇のパノラマを見ながら女性群のおしゃべりが続く

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女岳の山頂広場はもうランチタイム場所には最高の場所でした。

草原には少しの残り花も見れた

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ランチタイムと休憩も余裕で取れて、無事下山・本日の行程には合わせて登る予定のツームシ山への未練は心残りでしたが 次回の宿題の楽しみとなったのでした。

帰路はまたお土産買い物などで道の駅に立ち寄ったりしながら 日田~山國~英彦山経由でまだ足元明るい内にどうにか帰宅できました
帰路途中には大分県の山国付近には 例年のように 可愛い案山子さんの催事を見学


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昔懐かしの風景が再現されていた、同行女性群曰く、自分たちの時代はこんなでよく遊んだけど
今の子供たちには通じないのでは?と、かごめ・かごめ~♪なんて なにそれ?だろうねと。
まったく同感のお説のようで、今の子供たちはデジタル社会に生きていてこんな遊びすら体験はしていなくて ゲーム・スマホ遊びに明け暮れ、なんかさびしいいねでした。

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紅葉も少し進んできていました。これで今回の山旅 山行記はお終いです。






50周年メモリアルデー(金婚記念日)


2022:11:3(木)

(エッセイ風に)

今回は私事ながらせっかくの記念日(11月3日)でしたので、これも何かのご縁で敢えてアップしました。

 自分はすっかり気にも留めず過ごしていたのですが、とある日、家内から忽然と お父さん!今年は私たちの50回目の記念日よ! まあ、すっかり忘れていて多少、小言も言うわれましたが、そうだったのかと。私達には 一人娘でその家族がいるだけですが、その日、娘家族がささやかな”祝膳”を準備段取りをしてくれていたようで、有難くごちそう宴に与かりました

今、思えばどこの家庭でもそうでしょうが、我が家でも幾多の 山あり、谷ありの波乱万丈のこれまでの50年でした、家内には直接は言葉では話しては居りませんが、よくもまあ、このわがままな親父についてきてくれたものです、ここで感謝を言っておかないと、罰が来そうですので~((笑)。

自分史では 
20代後半に 若気の至りで、胃潰瘍(胃を三分の二 切除)当時としては医学もほどほどでほぼ二か月の入院

その後、10年近く前 頸椎ヘルニアでこれまた大手術入院、その後長くリハビリと、過去二度ほどの大病を克服して今に至っております。お陰様でとちらも良い先生に巡り合えて事なきを得ております

家内と言うえば、まるっきり、病院とは縁がなくて、お産の時 以外は全く大きな病気知らずで今日に至っており、今のところ丈夫で長持ちする嫁さんを貰ったものです。

性格的には 自分は家にじっとしているのが何より苦手、本を開くと、5分も待たず こっくりさん、

反対に家内は 一日中でも読書 本大好きでと図書館通いが趣味らしい趣味、どちらかと言うと言葉少なくて内向的。近所の井戸端会議にも全く興味示しません、従ってご近所さんとも、ノートラブルです。

そんな全く真逆の二人が 50年も一緒に入ることが自体が自分的には ”奇跡” とさえ思えてしまいます
ここ10年近くこそ 女子会クループで 山登りにも目覚めて低山歩きにも励んでいるようです。

そんなこんなで 自分も今年で77歳、と、72歳と、何とか ここまで乗り越えて参りました。
そして 我が家は一人娘なので とにかく、これから 娘のお荷物にならないように、なるべく負担かけないようにしなくてはと、家内と話すのはそればかりです。幸いにして娘たち家族も我が家の近くに居を構えていますので、朝夕なにかと気を使ってくれます、お陰様で孫たちも優しく接してくれますので、今では孫たちの成長が唯一の楽しみでもあります。

そんなこんなで 今までの私たちを振り返る50年史のメモリアルデーでした、これからももう少しの間
二人とも元気で残された人生を共に過ごせたらとの願いでございます。

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初公開の我が家

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最後に 娘家族には勿論、山友達、花友さん、旧知の友人さん、そして、勤務先の職員の皆様にもここで改めて感謝申し上げて、これからも宜しくお願いしたいと念じております

最後に 人生訓を心込めて、いましばらくは頑張りたいと思います、

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