2025:12:9
所要にて、本州とは隣り合わせの九州本土 最北端の関門海峡を久しぶりに訪れる機会があった。目的のミッションは残念ながら達成できず、すごすごと退散決断、せっかくここまで来たので天気も良かったので短時間でしたがちょいと海峡沿いを探索してみました。
上記画像は九州の門司側から、本州、下関への 関門橋
関門海峡の幅は最も狭いところで600~700m
関門海峡の幅は最も狭いところで600~700m
巨大な関門橋の橋脚
こちらは対岸の下関市街と火の山?
和布刈神社(めかりじんじゃ)
前記事(ブログ)にて 天徳天皇にまつわるブログをアップしていますが 、幼帝 天徳天皇(推定8歳)のことを記述してあるが それまた 諸説万説にて どこまでが真実?なのかは定かでない、一説には 例の小倉、隠蓑の集落に身を隠して、追ってを遣り過して逃げ延びた? この関門の急流の潮間に身を投じたとか。ただいずれにしても、歴史はそれぞれ万説あって面白い。
この当日、大潮前後時期とあって、関門海峡は 「西流れ」で、ものすごい急流、ゴーゴーと唸るような流れ音だった、流れ表示板には 「W」6 の表示 つまり 6ノットは時速に換算すれば時速(11.1m/h) 時速計算では、単純計算の目安は「ノット」の値の2倍弱と考えると分かりやすい。
当日の急流迫力は このブログではアップ不可にて 準備できれば FBにて。
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